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1: めも (177)  2: Windows10TP使ってる感想書いてけ (1) 
スレッド一覧 ゴミ箱
【1:177】めも
1 名前: 名無しさん@ふりーち :2016/11/06(日) 12:46:52.227 ID:Fhpsc7XlD
イベントに対処したメモ
前スレ
http://super2ch.net/test/read.cgi/win/1473730482/
167 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 11:44:48.171 ID:F+buHrjuC
まあとりあえずミッションコンプリート
168 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 11:47:20.210 ID:F+buHrjuC
IE11起動
なぜ
「別の行にタブを表示」なんかにしたんだろう
タブのとこ右クリックでチェックはずす
今までどおり並んで表示
169 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 21:12:57.301 ID:F+buHrjuC
http://www.crossdrive.net/wp/archives/5508
WebCacheフォルダは C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Microsoft\Windows に存在し、
システムフォルダとして保護されているのでフォルダのメニューにある 整理-フォルダーと検索のプションから表示タブの詳細設定内にある 保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない(推奨)のチェックを外すことで表示される
170 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 21:14:22.517 ID:F+buHrjuC
Internet Explorer 10 での一時ファイルの管理方法は以下の通りです。

インターネット オプションで表示される既定の一時ファイルの場所は以下のパス (IE9 までと同じ)
%userprofile%\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files
実際の一時ファイルは既定では以下のフォルダに格納される(IE9 までと同じ)
? 保護モード無効のキャッシュ
%userprofile%\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files\Content.IE5
? 保護モード有効のキャッシュ
%userprofile%\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files\Low\Content.IE5
Content.IE5 フォルダには以下が格納される
? container.dat
キャッシュ管理に関する一時ファイル(?)、通常サイズ 0 バイト
? キャッシュフォルダ(IE9 までと同じ)
ランダムな英数8文字の名前のフォルダ
フォルダ内に一時ファイルの実データ ファイルを格納
一時ファイルの管理情報は以下の場所に保存される
%userprofile%\AppData\Local\Microsoft\Windows\WebCache

WebCache フォルダ(保護されたオペレーティング システムのフォルダになっています)を表示すると、以下のようになっています。
171 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 21:15:28.768 ID:F+buHrjuC
https://hebikuzure.wordpress.com/2013/04/28/internet-explorer-10-%E3%81%A7%E3%81%AF%E4%B8%80%E6%99%82%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%8C%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84/

IE9 までのキャッシュ関係のトラブルでは、別ユーザーでログオンするなどして Temporary Internet Files 以下のファイル/フォルダを削除する方法が有効でしたが、IE10 ではこれに加えて WebCache フォルダも初期化する必要があると考えられます。この辺りの動作についてはまだ未検証なので、いずれ調査したいと思います。
172 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 21:22:00.85 ID:F+buHrjuC
https://blogs.technet.microsoft.com/jpieblog/2011/09/09/internet-explorer-2/
Internet Explorer 一時ファイルが肥大化する
キャッシュファイルはインデックス情報と関連づけて保持されていますが、この関連づけが不整合な状態となり正常な管理がされていない状態である場合にこのような現象が発生します。
このような現象/状況を私たちは「インデックスの破損」(キャッシュの実ファイルとインデックス情報が崩れた状態)と呼んでいます。
インデックス情報の破損の要因は様々に考えられ、残念ながら破損した状態の後からその理由を遡って確認する事ができません。
お問合せを頂くのが「現象発生後」でありログなどの記録が残らない処理になること、また、「IE のキャッシュ」とお伝えしていますが実際は「他の IE コンポーネントを利用して開発されているアプリケーション」でも同一のキャッシュが利用される為、残念ながら、この点ではご支援を差し上げることが難しくなっています。
例えば、要因として考えられるものとしては「実ファイルのみを直接削除してしまった」、「(ユーザー操作なども含め)キャッシュの削除を行おうとしたが、実ファイルが他のプロセスにロックされていて削除できなかった」などです。
すなわち、「正常な操作でキャッシュの削除が行われなかった場合」や「キャッシュに対する操作が何かしらの要因で妨げられてしまう」事でインデックス情報と実ファイルの整合性が崩れてしまい、結果としてキャッシュサイズの正常な管理ができなくなってしまい肥大化してしまいます
173 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 21:22:31.489 ID:F+buHrjuC
解消方法

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このような現象が発生した場合、「Temporary Internet Files フォルダー」を「フォルダーごと」すべて削除し、再作成する事が対処の方法となります。
ここでご注意頂きたい点としては、インデックス情報は「ユーザーがログイン時にメモリ上に読み込まれロック」されますので「ユーザーログイン中は削除できない」という点です。
ではどのように削除するかというと、最も簡単な方法は「ご利用の端末で新規に管理者権限のあるユーザー」を作成し、そのユーザーでログインし現象が発生しているユーザーアカウントの Temporary Internet Files フォルダーを削除してしまう方法です。この操作でフォルダーを削除後、現象の発生していたユーザーでログインすると、新しい index.dat ファイルを含む Temporary Internet Files フォルダーが再作成されます。
インデックスが破損している状態の場合、Temporary Internet Files フォルダーが肥大化するだけでなく、ページの表示時に一部正しく表示されない、ダウンロードが正常に行えないなどといった現象の発生も報告されています。
ご利用の端末でこれらの現象が発生する場合、上記の方法でキャッシュを完全にクリアする事で現象が改善するかもお試しください。
このような現象と同様の解決方法については以下のような KB でも紹介されていますのでご参考としてご参照ください。
174 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/14(日) 21:22:55.215 ID:F+buHrjuC
Internet Explorer で Web ページを開けず、エラー メッセージ "ページを表示できません" が表示される
http://support.microsoft.com/kb/293402/

Internet Explorer を使用してファイルをダウンロードできない
http://support.microsoft.com/kb/306837/
175 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/15(月) 09:07:29.257 ID:ooYysPXjC
これさ
https://success.trendmicro.com/solution/1119183-important-information-for-trend-micro-solutions-and-microsoft-january-2018-security-updates

Microsoft is not providing a tool for customers to deploy this registry key, therefore Trend Micro is offering several options, including instructions below, to ensure customers are able to receive the January Microsoft patches as quickly possible in conjunction with Trend Micro security software deployment:

Customer administrators may manually create and/or deploy the specific registry key (ALLOW REGKEY) to clients to unblock the deployments.
Customers may download the update packages directly from the Windows Update catalog if they are not offered the update through Windows Update.
Customers with the Trend Micro solutions listed below may apply a specific patch for their product that will enable the ALLOW REGKEY needed to be offered the patches from Windows Update.
176 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/15(月) 09:08:04.645 ID:ooYysPXjC
On January 3, 2018, Microsoft began to release its monthly Security Bulletin early for some platforms due to newly revealed CPU security flaws - commonly referred to as "Meltdown" and "Spectre". Microsoft's January 2018 patches implement new requirements (KB4072699) to target the delivery of the patches and to ensure that security and anti-malware software is compatible.

これだけのために
177 名前: 名無しさん@ふりーち :2018/01/15(月) 09:09:21.354 ID:ooYysPXjC
please note that ALL Windows machines that rely on Windows Update (including SCCM) to automatically download and deploy security patches from Microsoft will need to have the ALLOW KEY registry setting in order to obtain the update from Windows Update.

自力で手動でスタンドアローンならいらないんだな
【2:1】Windows10TP使ってる感想書いてけ
1 名前: 絶望お豆マン◆MRdcKTYgABXU :2015/04/11(土) 22:49:33.90 ID:YCYdsH1ii
ビルド番号も一緒に書いてね


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